マイコン書籍

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  • 1冊
    ¥2,800(税抜)
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    CQ出版
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  • 1冊
    ¥1,800(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    特集マイコン超入門組み込みシステムの中核デバイスをやさしく解説プロローグマイコン応用機器を実際に見てみよう――コンビニエンス・ストアでおなじみの中華まんスチーマを例に第1章マイコンという名のLSIを知る――ディジタル機器に不可欠なデバイスの利点と仕組み第2章マイコンの動作を理解する――ハードウェアの仕組みとソフトウェア処理第3章マイコンでできることを知る――I/Oの種類と活用法第4章ソフトウェアによる機能実現の考え方――確実に動く処理を実現する仕組みを理解する第5章ソフトウェアの開発環境を知る――さまざまなマイコンをサポートするフリー・ツールを使う第6章ソフトウェア開発を体験する――本誌No。1に付属の基板をマイコン基板として活用する第7章2009/2010年版マイコン規格表――特徴と品種を製品ファミリごとに整理特別企画マイコン活用のための電子回路集
  • 1冊
    ¥1,389(税抜)
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    ※おまけCDは、付属しません。こどもパソコン『IchigoJam』のプログラミングが1から学べる学習本です。これからIchigoJamプログラミングを始める方はもちろん、今楽しんで頂いている方にもおすすめできる1冊となっています。本書は基礎編、応用編の2部構成となっています。基礎編では初めてIchigoJamプログラミングを体験する小学生向けの内容となっており、IchigoJam BASICプログラミングの基礎から学ぶことができます。応用編では基礎で学んだプログラミングを生かしたより詳しい内容を紹介。最後には簡単なゲームを作ることも可能です。その他IchigoJam入門漫画やミニコラム、ゲームのサンプルプログラムなどの付録も充実。 プログラミングを学べるだけでなく読んで楽しい内容となっています。『IchigoJamでプログラミング』 B5サイズ 110ページ
  • 1冊
    ¥926(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    ヘルスケア時代!信号処理でココロまでまる見え? 生体センシング入門  特集 生体センシング入門 p.11 イントロダクション My生体センシングで広がる世界 pp.12-15 第1章 ココロもカラダもまるはだかの時代が来ちゃうかも... 生体信号計測で広がる世界 pp.16-17 第1部 はじめての生体センシング Appendix 1 mbed簡易脳波計でできること pp.18-19 Appendix 2 mbed簡易脳波計のハードウェア pp.20-22 第2章 何を測るときでもコレが基本 生体信号処理の3ステップ pp.23-26 Appendix 3 脳波の基礎知識 pp.27-28 第3章 信号処理でリラックス/覚醒/居眠り波形を取り出す いねむり脳波検出実験の手順 pp.29-33 第4章 種類/特徴/計測方法...信号処理の前に最低限知っておきたい 生体信号の基礎知識 pp.34-38 Appendix 4 生体計測のためのディジタル信号処理入門 pp.39-43 第5章 0.5~30Hzバンドパスで一網打尽 脳波信号処理①...生体特有ノイズ除去フィルタ pp.44-53 第6章 微小信号で問題になる交流ノイズをピンポイント退治 脳波信号処理②...50/60Hzノッチ・フィルタ pp.54-58 Appendix 5 固定小数点演算フィルタの誤差要因&対策 pp.59-64 第7章 生体センシングでよく使うキー・テクノロジ! 脳波信号処理③...周波数解析 pp.65-68 第2部 これが基本 ! 筋電センシング入門 Appendix 6 筋電計測で広がる解析&制御の世界 pp.69-70 Appendix 7 知っておこう! 筋電信号の特徴 pp.71-73 Appendix 8 mbed簡易筋電センサでできること pp.74-76 第8章 市販部品で作れてポータブル! mbed簡易筋電センサのハードウェア pp.77-83 第9章 mbed.orgでソースコード公開中 ! mbed簡易筋電センサのソフトウェア pp.84-90 第10章 解析の準備 筋電信号の最適な平滑化方式を見つける pp.91-96 第11章 生体特有ノイズも50/60Hz交流ノイズも 筋電信号用ディジタル・フィルタ pp.97-102 第12章 筋電応用に欠かせない! ジェスチャ可視化チャートをつくる pp.103-108 第13章 神経系ダイレクト・コントローラの可能性を探る 実験用筋電スペアナでジェスチャ検出に挑戦 pp.109-114 第14章 ドキッ...低電圧/微小電流でも感電による傷害は起こります 絶対に知っておくべき! 生体計測で起こり得る事故 pp.115-117 Appendix 9 生体信号を取得できるセンサあれこれ pp.118-119 特設 新連載 手のひら本格DSPキット!オーディオ信号処理実験室 第1回 DSP搭載!信号処理を学習できる基板「IFX-49」誕生 pp.120-125 連載 激安!1500円mbedNucleoで作る本格ディジタル信号処理マシン 第6回 声の特徴まる見え!ボイス・スペアナづくり pp.143-148 はじめての地デジ・データ放送 第3回 HTMLライク!データ放送用BML記述の基礎知識 pp.169-171 IoTコーナ マイコン内蔵最新セキュリティ機能の研究 第2回 暗号化通信に欠かせない!乱数生成器RNG pp.136-137 XMOSコーナ 並列処理プロセッサxCORE徹底研究 第4回 マルチコア処理性能の簡易評価 pp.138-140 Appendix なつかしデータフロー型コンピュータの可能性 pp.140-142 Linuxコーナ 最終回 実験リサーチ!Linux応答時間の実力 第13回 専用ハードでカウントしないと意外と誤差が大きい...Linuxで使う時刻 pp.149-152 ジュニア・コーナ 実験&研究!PICマイコン最新周辺機能 第7回 12ビット10MSpsの超高速A-Dコンバータ pp.153-161 Cortex-Aコーナ 実験リサーチ!LinuxなしCortex-A9プロセッサの実力 第4回 命令 /データ・キャッシュを有効にする pp.162-168 技術解説 ルネサスRZ向け無償版×2000円アダプタでLinuxカーネル・デバッグに挑戦 ARM純正でCortex-AもOK!本格開発環境DS-5初体験 pp.126-135 ニュース&レポート&お知らせ 選り抜きCPUボード Parallella Epiphany III Desktop Computer/LPC-Link2 pp.172-173 新製品Information pp.174-175 わっしょいInterface/組み込みもん++/デバッグ pp.176-177 次号予告 p.178 読者プレゼント p.187
  • 1冊
    ¥926(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    モニタ/ディスプレイ/プロジェクション・マッピング...画像処理で映し放題! ぴったり!ラズベリー・パイ×モバイル時代プロジェクタ 特設:フレッシャーズ向け!オープンソース・マイコン開発環境入門  特集 ぴったり!ラズベリー・パイ×モバイル時代プロジェクタ p.11 イントロダクション 小型PCボード×小型プロジェクタで広がる世界 pp.12-15 カラー・プレビュー モノに画像を投影! プロジェクション・マッピングの世界 pp.16-17 Appendix 1 小型プロジェクタ×小型PCボード×画像処理で広がる世界 pp.18-19 Appendix 2 実録!私の3万円プロジェクタ生活 pp.20-22 第1部 相性抜群!ラズベリー・パイ×手のひらプロジェクタ初体験 Appendix 3 今回の実験 pp.23-24 Appendix 4 速報!性能6倍 最新ラズベリー・パイ2試用レポート pp.25-26 第1章 相性抜群!どこでもディスプレイとしていろいろ使える ラズベリー・パイ×手のひらプロジェクタ・システムの構成 pp.27-32 第2章 SDLライブラリ×OpenCV!使いやすくてサクサク ラズベリー・パイの高速描画テクニック pp.33-36 第3章 理解しておかないとマズイ!どんな向きから投影してもちゃんと見える理由 斜めをまっすぐに!投影ひずみ補正処理 pp.37-43 Appendix 5 実験に超便利!ジョイパッドひずみ補正コントローラを作る pp.44-46 第4章 ラズベリー・パイ2&定番ルックアップ・テーブル方式でサクサク! 画像の高速補正&投影 pp.47-50 第5章 ネット×リアルも非常に簡単! 全体のとりまとめ!ユーザ・アプリの作成 pp.51-54 Appendix 6 プロジェクタ×カメラでジェスチャ調光に挑戦 pp.55-59 第2部 モバイル時代のプロジェクタ入門 第6章 小型/高画質/低価格...キー・デバイス進化中 モバイル時代到来!最新プロジェクタのしくみ pp.60-66 Appendix 7 小型PCボードにピッタリのモバイル・プロジェクタ p.67 第3部 はじめての本格プロジェクション・マッピング 第7章 本格プロジェクション・マッピング実験の準備 はじめての立体物投影 pp.68-78 第8章 定番画像処理ライブラリOpenCVでステップ・バイ・ステップ 立体物投影の基本メカニズム pp.79-84 第9章 現実とバーチャルが区別できない時代がホントに来ちゃうのかも... なんてリアル!曲面への投影に挑戦! pp.85-86 Appendix 8 リアルタイム適応に欠かせないカメラとプロジェクタの位置補正 pp.87-92 第10章 アイディア次第で使える度UP! 色や模様のついた面にちゃんと映す!色補正のメカニズム pp.93-100 第11章 色補正技術の応用 光沢・透明感!物体の見え方を変化させる照明 pp.101-110 特設:フレッシャーズ向け!オープンソース・マイコン開発環境入門 第1章 GNUでサイズ無制限 ルネサスe2 studioで試す 世界の定番!統合開発環境Eclipse入門 pp.111-120 第2章 ARMもPICもAVRも一つのIDEでXBee無線ネットワーク構築で試す ビギナ向け! フリーのマルチ統合開発環境Em::Blocks pp.121-130 連載 手のひら本格DSPキット!オーディオ信号処理実験室 第2回 リアルタイム信号処理向け本格Blackfinプロセッサ pp.131-137 Appendix DSP基板「IFX-49」の回路 pp.137-139 はじめての地デジ・データ放送 第4回 画面自作その1...ページ全体の構成&レイアウトの検討 pp.140-143 激安!1500円mbedNucleoで作る本格ディジタル信号処理マシン 第7回 くし形フィルタ&全域通過フィルタで作るエコー発生器 pp.152-157 XMOSコーナ 並列処理プロセッサxCORE徹底研究 第5回 並列FFTによる125kHzリアルタイム・スペアナのハードウェア pp.144-151 ジュニア・コーナ 実験&研究!PICマイコン最新周辺機能 第8回 ΔΣ方式16ビットA-Dコンバータと10ビットD-Aコンバータ pp.158-163 IoTコーナ マイコン内蔵最新セキュリティ機能の研究 第3回 エラー検出によく使うCRC pp.164-167 Cortex-Aコーナ 実験リサーチ!LinuxなしCortex-A9プロセッサの実力 第5回 性能計測の下準備...タイマを操るプログラムを作る pp.168-171 ニュース&レポート&お知らせ 読者プレゼント p.6 選り抜きCPUボード Arduino Due/chipKIT Max32 pp.172-173 新製品Information pp.174-175 わっしょいInterface/組み込みもん++/デバッグ pp.176-177 次号予告 p.178
  • 1冊
    ¥926(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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  • 1冊
    ¥2,780(税抜)
    メーカー名:
    技術評論社
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    在庫限りの限定販売となります。在庫切れの際はご容赦ください。後閑哲也 著/B5変形判/552ページ○この本の概要 次から次へと機能強化されるPICデバイス。これを使って電子工作をすることは非常に楽しいことです。本書は詳細な解説でPICを用いた電子制御に関する知識をますます深めてくれる一冊です。○こんな方にお勧め初級エンジニアの方電子工学系の学生
  • 1冊
    ¥3,380(税抜)
    メーカー名:
    技術評論社
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    後閑哲也 著/B5変形判/552ページ○この本の概要 PICは、プロユースにも趣味の電子工作にも、高く評価されているワンチップマイコンです。本書では、さらに使いやすくなったPIC18Fxxxxシリーズのアーキテクチャから、機能、開発環境、プログラミング、製作例までを詳しく解説。開発環境ソフトMPLABや、本書で扱ったプログラムなどを収めたCD-ROM付き。さらに、PICのプログラミング演習に使える汎用ユニットのプリント基板も付けました。PICを始めたい方にも極めたい方にも必携の1冊です。○こんな方にお勧め・新しいPIC18Fxxxxシリーズを使ってみたい方・趣味で電子工作をしている方・仕事でPICを扱う方○付属品 CD:1枚/プリント基板1枚
  • 1冊
    ¥1,980(税抜)
    メーカー名:
    技術評論社
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    後閑哲也 著/B5判/208ページ○この本の概要 無線通信のしくみ、PICマイコンの動作としくみ、C言語によるプログラミング方法、送・受信ユニットの工作テクニックの解説など、ラジコンロボット工作のノウハウと作る楽しさを満載した入門書です。今回は、左右、その場旋回も自由自在の虫型ロボットを、ラジコンロボットに変身させます。プリント基板付きなので、送・受信ユニットの製作は部品を揃えてはんだ付けするだけ、また実装する部品点数も少ないので簡単です。○こんな方にお勧め入門者から、中上級者まで、ラジコンのいろはを学びたい、ロボット工作を満喫したい方○著者の一言ロボットの自作改造シリーズとして、今回の題材としたのは、「インセクト」という昆虫型ロボットです。さらに今回はラジコン化に挑戦しました。市販の無線送受信モジュールを使いましたので、完全無調整で無線操縦が実現できます。6本の足と2個のモータで、こおろぎのようになかなか面白い動きをします。初心者の方でもきっとできると思います。思い通りに動いた時の感動を、ぜひ多くの方々に味わっていただきたいと思います。○付属品 CD1枚/プリント基板1枚
  • 1冊
    ¥2,780(税抜)
    メーカー名:
    技術評論社
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    後閑哲也 著/B5変形判/464ページ○この本の概要 本書では、ミッドレンジシリーズであるPIC16Fシリーズのアーキテクチャや命令体系、開発環境・各モジュールの機能・電子工作例など、開発に必要な知識をすべて網羅しました。付属のCD-ROMには開発ツールや本書使用のプログラムなどを収録しています。 なお、本書は「電子工作のためのPIC活用ガイドブック」を改訂・改題したものです。改訂にあたり、最新のデバイスや開発環境の情報を盛り込むなど、内容を再構成しました。○こんな方にお勧め・PIC16Fシリーズを使いこなしたい方・趣味で電子工作をしている方・仕事でPICを扱う方○付属品 CD1枚
  • 1冊
    ¥3,200(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    山根彰 著/B5変形判/344ページ AVRは国内でも人気のあるアトメル社の開発した8ビットRISCタイプのMCUです。現在、アトメル社のノルウェー工場で設計・開発が行われています。 マイコンのアプリケーション開発には創造力を発揮し工夫を重ねることが要求されます。コスト、大きさ、開発時間、すべてにおいて制約があるのです。優れたアーキテクチャをもつAVRは、その要求にこたえてくれます。 本書では、AVRを使う上で最低限知っておかなくてはならない事柄を中心に、ユーザが誤りやすいこと、知っておくと便利なことなどを中心に解説しました。解説では、ATmega8/48/88/168を主に扱っていますが、ATtinyを含め、AVR全体をカバーしています。とくに、豊富な周辺機能は、多くのページを割き、サンプル・プログラムとともにわかりやすく説明しました。
  • 1冊
    ¥1,800(税抜)
    メーカー名:
    工学社
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    本書は、「IchigoJam」を使って、プログラミングを始めたい人……特に、簡単な「ゲーム」や「おもちゃ」を作りたい人のための入門書です。プログラミングの理論を厳密に理解することは大切ですが、本書の目的は勉強ではなく、「自分で作ったものが動く面白さ」を知ってもらうことを第一としています。★IchigoJamとは?初心者向けプログラミング言語BASICを、現代風に復活させたこども用プログラミング専用パソコンです。テレビとキーボードをつなぐだけのシンプル構造。インターネットへの接続等ができないため、親御さんも安心。プログラミングすることのみに集中できる設計になっています。主な内容「IchigoJam」って何?「IchigoJam」の特徴「IchigoJam」に必要な周辺機器「IchigoJam」を作ってみよう!「IchigoJam」の入手方法「ブレッドボード・キット」の組み立てBASICでプログラミングコマンド・モードプログラミング・モード「電卓プログラム」を作る「縄跳びゲーム」を作る「汎用入出力ポート」による拡張「汎用入出力ポート」の使い方「LED」を組み込む「照度センサ」を組み込む「加速度センサを組み込む」
  • 1冊
    ¥2,300(税抜)
    メーカー名:
    工学社
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    本書は、「簡単な電子回路だけで動作(4例)」するような手軽に製作できるものから、「マイコンを使ってプログラム制御(8例)」するといったちょっと高度な工作まで、全12種類の電子工作の例を紹介しています。 どの工作例も、製作にかかる費用を最小限に抑えており、大体の工作が500〜2000円くらいで作ることが可能です。 また、単に工作をするたけでなく、その工作を通して、電子回路の基本やプログラムについても説明しているので、それらの知識も身につくでしょう。 主な内容第1章電子ごまオリジナル「電子ごま」の仕組み部品表と回路図回路の作成「こま」を回すステージコイルを巻く「ホール素子基板」と「コイル」の取り付け「こま」を作るダブルドライブ回路第2章 音声の「録音/再生」ボード「録音/再生用」のIC回路図(スタンドアロン使用)回路製作使い方複数の録音を自由に選択して再生する(マイコン制御簡易版)第3章音声合成再生機「SPIシリアル通信」を使う基本プログラム「SPI通信」によるATP3011の制御制御プログラム第4章「スピーカーBOX」と「アンプ」NJM386を使ったオーディオ用アンプスピーカーBOXバッテリー第5章ロープウェイ「ロープウェイ」の駆動に使うモータ「ステッピング・モータ」の駆動方法「ステッピング・モータ」の駆動プログラム「ステッピング・モータ」(大電流型)の駆動方法「ステッピング・モータ」(大電流型)の駆動プログラム「ロープウェイ」の製作第6章踏切遮断機「サーボ」の概要「サーボ」をコントロールするための信号「サーボ」駆動の基本回路と、必要な部品「マイコン」の基本プログラム「基本回路」と「基本プログラム」における、「サーボ」の動作確認「踏切の遮断機」に応用制御プログラム「遮断機」本体の作成電車の接近を感知する「センサ」の取り付け第7章「赤外線光線銃」の射的「電球」と「LED」の違い製作する「光線銃」の原理「BB弾ピストル」の改造「光線銃」の標的第8章侵入者探知機「人感センサ・モジュール」の最も簡単な使い方応用的な使い方侵入者探知機第9章RGB反射神経ゲーム押しボタンスイッチゲームの仕様「ケース」の作成第10章電子金庫「2進数」と「10進数」「DIPロータリースイッチ」と「2進数」「DIPロータリースイッチ」を使った回路「金庫」本体「キーシャフト」と「キー駆動コイル」「電磁石コイルボビン」の作成第11章「RGBドットマトリクスLED」を使った「カラードット・クロック」「単色ドットマトリクスLED」を点灯させるための基本「RGBドットマトリクスLED」を点灯させるための基本利用する「RGBドットマトリクス」の個数「マイコン」を使って点灯させる74HC373(ラッチ)の使い方「RGBドットマトリクス」の実装基板テスト表示プログラム「カラードット・クロック」のプログラムケース使い方第12章ラーメンオブジェ製作に使う「どんぶり」製作に使う「モータ」「ステッピング・モータ」のドライバ回路PIC12F629プログラム「どんぶり」の加工
  • 1冊
    ¥2,300(税抜)
    メーカー名:
    工学社
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    納期:
    商品説明
    第1章  「電子回路シミュレータ」の準備(インストール)[1-1]「電子回路シミュレーション」の概要[1-2]「LTspice」のインストール第2章  「LTspice」クイックスタート[2-1] 回路図入力[2-2] シミュレーションの実行と、グラフ表示[2-3] 回路図とシミュレーション結果の活用第3章  「LTspice」の実用的な使い方[3-1]「太陽電池」の等価回路[3-2] 環境発電回路[3-3] シミュレーション第4章  「LTspice」のいろいろな機能[4-1] 演算増幅器(オペアンプ)[4-2] 非反転増幅回路[4-3] 反転増幅回路第5章  「LTspice」の応用[5-1] 曲げセンサ[5-2] ギター・エフェクター[5-3] ウイーンブリッジ発振回路
  • 1冊
    ¥2,300(税抜)
    メーカー名:
    工学社
    型番:
    納期:
    商品説明
    ★IchigoJamとは?初心者向けプログラミング言語BASICを、現代風に復活させたこども用プログラミング専用パソコンです。テレビとキーボードをつなぐだけのシンプル構造。インターネットへの接続等ができないため、親御さんも安心。プログラミングすることのみに集中できる設計になっています。「IchigoJam」には、「文字しか表示できない」「ビープ音しか鳴らない」という弱点がありますが、それを補う拡張基板として用意されているのが「PanCake」(パン・ケーキ)です。 これを使えば、「サウンド」や「グラフィック」が強化され、「ドット絵」や「和音」といった表現が可能になります。 本書では「IchigoJam」と「PanCake」を使って、簡単なゲームを作っていきます。 また、「IchigoJam」「PanCake」を電子工作で作っていく手順も解説しているので、ハード、ソフトの両方で「作る楽しさ」を体験できるでしょう。第一章「IchigoJam」と「PanCake」の基礎[1-1] 「IchigoJam」と「PanCake」でできること[1-2] 必要な機器第2章 「IchigoJam」を使ってみよう[2-1] 「IchigoJam」って何?[2-2] セットアップ[2-3] プログラミング[2-4] ゲーム作り第3章 「PanCake」を使ってみよう[3-1] 「PanCake」って何?[3-2] 「PanCake」を作ろう![3-3] セットアップ[3-4] プログラミング[3-5] 「バイナリ・コマンド」を使おう[3-6] ゲーム作り附 録[附録A] 作品の投稿[附録B] PanCakeプチコン3号Edition[附録C] 「IchigoJam」の情報サイト[附録D] 制御コード[附録E] 「PanCake」の誤作動を防ぐ
  • 1冊
    ¥2,600(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
    型番:
    納期:
    商品説明
    【目次】 第1章 ディジタル回路と基礎知識の復習 第2章 H8-MPUを知る 第3章 H8-MPUボードを作る 第4章 コンピュータの基本構成を知る 第5章 プログラミングしてみよう 第6章 C言語でプログラミング 第7章 プログラミングの実際 第8章 マイクロ。コンピュータの周辺技術 Appendix 付属資料 マイコンは、小さいながらもコンピュータとしての基本要素を備えたユニット、部品です。手頃な価格のキットもあり、電子回路やコンピュータの基礎技術を勉強するのには最適の素材です。 本書は、コンピュータのハードとソフトを学びたいと考えている工学系の学生や、SEを目指す若い技術者向けに、執筆されました。第1章では、2進数や論理代数から論理素子まで、コンピュータを支える基礎技術をおさらいします。第2章では、マイクロコンピュータの概要を学習し、第3章で、市販のマイコンキットを組み立てて、自分なりの動作をさせることのできる環境を整えます。第4章では、コンピュータの基本構成である、中央処理装置(CPU)、記憶装置 (ROM、RAM)、入出力の各部分に分けて、それらの基本機能と接続関係について学びます。第5章では、アセンブラによるプログラミングを、第6章と第 7章では、C言語によるプログラミングを、それぞれマイコンで動作させるというスタンスで取り上げます。最後の第8章で、マイコン周辺インターフェース技術として、EIA-232とセントロ、それにDMAについて学びます。 C++やJavaが全盛ですが、問題解決に力を発揮するのは、やはりアセンブラやハードウエアの基礎が身についている技術者です。本書によって、コンピュータのハードとソフトの基礎力をアップさせてください。
  • 1冊
    ¥2,200(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
    型番:
    納期:
    商品説明
    【目次】 第1章 データベース・システム基礎論 第2章 関係データベース・システムの基礎 第3章 データベースの設計 第4章 トランザクション処理 第5章 関係データベースの内部構造 第6章 関係データベースの適用業務とチューニング 第7章 オブジェクト指向データベース 第8章 多次元データとその索引付け リレーショナルデータベース・マネジメントシステムをベースに、DBシステムの原理から、設計・チューニングまでを詳細に解説。さらに話題のオブジェクト指向データベースや、データマイニングに欠かせない多次元データ/多次元インデックスなど、最新のデータベース技術まで網羅した自信作です。 好評を博したOPEN DESIGN誌 No.37特集『データベース・システムの基礎知識』に、「データベースの設計」と「関係データベースの適用業務とチューニング」、それに「多次元データとその索引付け」の章を追加しました。 製品に依存しない、10年以上持つデータベース技術を本書でマスターしよう!
  • 1冊
    ¥3,000(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
    型番:
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    商品説明
    【目次】第1部 データベースの基礎 第1章 データベースの基本概念とリレーショナル・データベース 第2章 オブジェクト指向とデータベース第2部 データマイニングの基礎 第3章 データマイニングの基本概念 第4章 相関ルールのマイニング 第5章 分類 第6章 クラスタリング第3部 Webとデータベース/データマイニング 第7章 Webの基本概念 第8章 Webとデータベース 第9章 Webとデータマイニング第4部 XMLとデータベース/データマイニング 第10章 XMLの基本概念 第11章 XMLとデータベース 第12章 XMLとデータマイニング第5部 P2Pとデータベース/データマイニング 第13章 P2Pシステムの基本概念 第14章 P2Pとデータベース 第15章 P2Pとデータマイニング インターネット時代をむかえて、情報検索へのニーズが高まっています。ある条件を与えて、データの集合からその条件を満足するデータを探し出すのがデータベースの検索。一方、あるデータの集合のなかにひそむ構造・関係・規則などを発見するのがデータマイニングです。 本書のめざすところは、そのデータベース技術とマイニング技術について、基本から次世代の姿までを明らかにすることです。次世代技術を特徴づけるのは Web、XML、P2Pなどのインターネット関連技術ですが、本書では、データベースとデータマイニングを横糸に、Web、XML、P2Pを縦糸にして、データベース技術とデータマイニング技術の現在の最先端をコンパクトにまとめました。随所にちりばめられたコラム「余談」も研究心をくすぐります。
  • 1冊
    ¥2,600(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    商品説明
    【目次】第1部 準備編 第1章 Cコンパイラを準備する 第2章 C言語ウォームアップ 第3章 プログラムの構造化第2部 基礎編 第4章 ポインタ 第5章 文字列の操作 第6章 ビット操作第3部 データ構造編 第7章 データ構造 第8章 リスト構造 第9章 木構造 第10章 スタックとキュー第4部 アルゴリズム編 第11章 整列(ソート) 第12章 整列の応用 第13章 探索 第14章 ファイル操作第5部 資料編 C言語の入門書はあまたあるが、仕事で使うプログラムを書こうとすると参考になる本は意外にすくない。本書は、入門書の次に読む本という位置付け。なによりも実際の現場で使うことを強く意識しました。ポインタ、ビット操作、リスト、スタック、ソート…など、代表的な命題を小ぶりのプログラムで示しながら、ていねいにC言語プログラミングの技法を解説します。こなれた文章と豊富な図解もgood!本書を読むだけでも、Cのスキルがグンとアップしたと感じることでしょう。ミニコン/マイコン技術の現場経験40年に加えて、技術専門校でのマイコン教育経験20年が書かせた、著者、畢生の書。ロングセラー好評既刊『マイコン技術教科書H8編』の姉妹編。。
  • 1冊
    ¥2,800(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    商品説明
    【目次】 第1章 H8 の概要と割り込み処理 第2章 DMAの基本 第3章 SCIの利用 第4章 LEDの点灯制御 第5章 ステッピング・モータの制御 第6章 直流モータのPWM制御と回転計 第7章 移動制御と位置検出 第8章 アナログ量とA-D変換 第9章 データ処理とD-A変換 第10章 ターゲットと開発環境 マイコン応用組み込みシステムの開発では、たんなるプログラミング技法だけでなく、I/O周辺の知識が欠かせません。本書は、H8/3052を対象に、C言語プログラミング例を多数とりあげます。そして、とくに実用レベルになると必要性が急増する割り込みやDMA技法も重点的に紹介します。H8対象ですが、いずれの章も周辺技術を含めた解説になっているので、他機種CPUを利用する際にも十分に応用がきく内容です。 好評既刊『マイコン技術教科書H8編』、『例解C言語教科書』につづく3部作。この3冊で、組み込みマイコンのハードウェアの基本、ソフトウェア、そしてハードウェア応用技法は完璧です。
  • 1冊
    ¥2,200(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    【目次】イントロダクション より多くのデータを高速に正確に伝えるために!進化する無線データ通信技術第1章 最新ワイヤレス・データ通信システムの基本技術ディジタル変復調の基礎第2章 IEEE802.11の基礎とハードウェア設計のワンポイント・アドバイス無線LANの基礎知識とハードウェアの概要第3章 どんな部品があり、何に気をつけて組み合わせるのか?回路記号の種類と送信機や受信機の簡単な設計例第4章 可変容量ダイオード/PINダイオード/ショットキー・バリア・ダイオードの基礎がよくわかる!ダイオードの種類と使い方第5章 放熱性や整合性を良くするための構造の工夫を知ろうFETの種類と使うときのコツ第6章 アンテナ切り替え/送受信切り替え/帯域切り替えで活躍する!スイッチの種類と使い方  基礎知識編第7章 高周波電力を1方向だけに伝える仕組みを知ろう!アイソレータの動作概要と使う際の五つのアドバイス第8章 機器に合ったフィルタの仕様を決められるようになるマイクロ波フィルタの種類と使い方第9章 高速応答と低ノイズを同時に実現するFractional-N方式が鍵!PLL周波数シンセサイザの種類と使い方第10章 九つのアドバイスで使い方のコツがわかり試作評価の精度が上がる!無線LAN(W-LAN)用パワー・アンプMMICの使い方第11章 周波数が高いと小型化できるが利得も低くなるアンテナの特徴を知ろう!RF無線機器におけるアンテナの種類と特徴 無線データ通信機器の設計を始める人や、その分野の機器/部品を扱う人への入門書として本書を企画しました。前半でディジタル無線データ通信の基礎知識を紹介します。後半のRF部品活用法編では、数百M~数GHz帯域でのフィルタ、スイッチ、FET、ダイオード、アンプ、アイソレータの役割/種類/特徴 /使い方を、デバイス・メーカの担当者にじっくり解説してもらいました。これでデバイス・メーカの販売担当が来ても、ひと通りのプレゼンを聞くことができます。キーワードもわかっているので要点を素早く聞き出せます。 アナログ3年、高周波10年とよく言われますが、10年も待てません。本書を読むことで数百M~数GHzで活躍する部品の働きをよく理解し、設計やプレゼンテーション、立案に役立てていただければ幸いです。
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    ¥2,400(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 イントロダクション 小さなワンチップ・マイコンが作り出す大きな世界へ乗り出そう! 第1部 PICマイコンの概要 第2部 開発ツールの製作 第3部 開発環境と開発ツールの使い方 第4部 応用編[1] パソコン周辺アイテム 第5部 応用編[2] 計測用アイテム 第6部 応用編[3] アミューズメント・アイテム 第7部 応用編[4] 実用アイテム 本書は月刊「トランジスタ技術」に掲載されたPICマイコンの珠玉の製作記事群を1冊に集大成したものです。 PICマイコンの概要、開発ツールの製作、開発ツールの使い方について述べた後に、応用編では、パソコン周辺アイテム、計測用アイテム、アミューズメント・アイテム、実用アイテムなどの製作例などを収録しています。 付属CD-ROMには、記事の関連プログラムやマイクロチップ・テクノロジー社の開発ツール&データシートが入っています。 すでに使いこなしている人にも、これから使おうとする人にも、きっとお役に立てる超オススメの保存版です。
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    ¥3,200(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 イントロダクション 第2章 Cortex-M3の概要 第3章 Cortex-M3の基本 第4章 命令セット 第5章 メモリ・システム 第6章 Cortex-M3の実装概要 第7章 例外処理 第8章 NVICと割り込み制御 第9章 割り込み動作 第10章 Cortex-M3のプログラミング 第11章 例外プログラミング 第12章 高度なプログラミング機能とシステムの挙動 第13章 メモリ保護ユニット 第14章 そのほかのCortex-M3の機能 第15章 デバッグ・アーキテクチャ 第16章 デバッグ・コンポーネント 第17章 Cortex-M3で開発を始める 第18章 ARM7からCortex-M3へのアプリケーションの移植 第19章 GNUツール・チェーンを使用してCortex-M3開発を始める 第20章 KEIL RealViewマイクロコントローラ開発キットで開発を始める  本書は、ARM Cortex-M3の入門とこれを応用したシステム開発の基本を容易に理解できるように意図して著され、プログラム例や開発環境の実際を含めた、コンパクトですがとてもパワフルな解説書です。 Cortex-M3は、ARM社の最新アーキテクチャv7-Mに基づく32ビットRISCプロセッサ・コアであり、MはMicro-controller用途であることを示します。 このCortex-M3は、組み込みマイクロコントローラ市場の主流が8ビット~16ビットであるというこれまでの常識を覆しました。Cortex- M3には、小型・低消費電力かつローコストなマイクロプロセッサ・コアとしてのARMアーキテクチャの大幅な進展が見られます。この革新の内容は、システムとしての堅牢さと使いやすさの両方を備えており、本書の第1章(イントロダクション)に簡潔にまとめられています。 また本書は、ARMのCortex-M3プロセッサに関心のあるハードウェア・エンジニアおよびソフトウェア・エンジニアの方を対象にしています。この新しいアーキテクチャへの入門、命令セットの概要、いくつかの命令の使用例、ハードウェアの特徴についての知識、および、このプロセッサの先進的なデバッグ・システムについての記述を含んでいます。さらに、GNUツール・チェーンだけでなく、ARM純正ツールを使用してCortex-M3プロセッサのソフトウェア開発を行う場合の基本的なステップを含む応用例についても述べています。 プロセッサ間の相違やARM7TDMIからCortex-M3へのアプリケーション・ソフトの移植についてもカバーしており、ARM7TDMIに精通しCoretex-M3プロセッサへ移行しようとしている技術者の方も対象にしています。
  • 1冊
    ¥2,800(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 現代社会と制御技術 第2章 自動制御/フィードバック制御の世界 第3章 自動制御システムの構成 第4章 自動制御システムとブロック線図 第5章 PID制御基本式はどのようにして生まれたか 第6章 理想形PIDから実用形PIDへ 第7章 ディジタル制御の実際 第8章 制御系の応答と制御評価指標 第9章 PIDパラメータの調整方法 第10章 PID制御の2自由度化 第11章 アドバンスト制御 付録 本書付属シミュレータの説明 制御技術は現在、あらゆる分野に深く入り込み、重要な役割を果たしています。しかし、この制御技術がよく理解され、正しく使用されているとはいい難い状況があります。 そこで本書では、もっとも広く使われ圧倒的シェアをもつPID制御を中心に、PID制御を補完するFF(フィードフォワード)制御について、詳しく説明します。また、付属CD-ROMに収録したシミュレータを使い、理論に基づく動きを体感・確認しながら、理解を深められます。 本書では、「PID制御はすべてに適用できるうえに、PID制御がすべてに最適になるように変形・加工して個別最適化を可能にする」レベルに達することを最大の狙いとして、説明を展開します。
  • 1冊
    ¥3,800(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】-------------- 基礎編-------------- 第1章 R8C/Tinyの概要 第2章 R8C/Tinyのアーキテクチャ 第3章 トレーニング・ユニットの製作 第4章 プログラム開発環境の使いかた 第5章 コンパイラM3T-NC30WAの使いかた-------------- 周辺機能編-------------- 第6章 プログラマブル入出力ポートの使いかた 第7章 割り込みの使いかた 第8章 タイマXの使いかた 第9章 タイマZの使いかた 第10章 タイマCの使いかた 第11章 シリアル・インターフェースの使いかた 第12章 ウォッチ・ドッグ・タイマの使いかた 第13章 A-Dコンバータの使いかた 第14章 データ・フラッシュ・メモリの使いかた 第15章 チップ・セレクト付き同期型シリアルI/Oの使いかた-------------- 製作編-------------- 第16章 多機能周波数カウンタの製作 第17章 汎用ファン・コントローラの製作 第18章 スイッチング方式定電圧定電流電源の製作 第19章 低周波正弦波発振器の製作 本書は、ルネサスエレクトロニクスが開発した、いまもっとも注目を浴びているワンチップ・マイコンR8C/Tinyの中味と使いかたについて、できるだけ易しく、そして詳しく説明した入門書です。R8C/Tinyマイコンのすべての機能を実現するソフトウェアを開発するために必要な環境と、その使いかたについても説明しました。プログラムはすべてC言語で作成しています。 R8C/Tinyマイコンには実に豊富な周辺モジュールが内蔵されていますが、それぞれのモジュールごとにすべて例題を使って詳しく使いかたを解説しています。本書により、実際に組み込みシステムを自作し、組み込みシステムを肌で体感し、思ったとおりにに動作したときの感動を味わって頂けることでしょう。
  • 1冊
    ¥2,800(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】第1章 パソコン、マイクロコントローラ、周辺技術の概要、変遷パソコンによる制御システム第2章 制御システム構築に利用するプログラミング環境とC言語、Windowsプログラミング制御システムのためのプログラミングの準備第3章 インターフェース・キットを利用して外部制御の基礎からマルチスレッドやGUIの利用方法など外部制御プログラミング方法について学ぶ制御プログラミングの基礎第4章 各種市販の拡張インターフェースを働かす拡張インターフェースを使った外部制御第5章 使えるインターフェースを活用しようレガシ・インターフェースを使った外部制御第6章 仮想COMポート、ビット・バング・モードを利用したUSB変換チップを使った外部制御第7章 シリアル通信でやりとりを行うことで実現パソコンとマイクロコントローラの協調第8章 周辺用として開発されたPICを活用するパソコンにPICを接続する第9章 周辺用として開発され、機能が高く使いやすいAVRを活用するパソコンにAVRを接続する第10章 ワンチップ・マイコンとして利用例の多いH8を2品種活用するパソコンにH8を接続する 本書では、パソコンからの外部制御を行う方法について総合的な解説を行います。外部制御を実現する方法について、概要・要素解説から各種マイクロコントローラ(PIC、AVR、H8)をパソコンに接続し外部制御に使う事例まで、多角的かつ横断的に紹介しています。 紹介する内容は、簡単に製作および追実験ができるよう工夫しています。また、「個々のチップの使いこなしも重要だが、何を選択し組み合わせるかも重要だ」という視点で、「組み込みマイコンの解説」でなく、あくまでもパソコンを中心に活用するという解説です。 本書は技術系のビギナ、および中級ホビーストを対象読者としています。本書で取り上げる内容の範囲は、周辺側として PIC:PIC16F88、PIC16F873A、AVR:ATtiny2313、ATmega162、H8:H8/3694F、H8/3052F、パソコン側はWindows XP、VC++、WinAPI。さらに、関連技術としてUSB-シリアル変換チップ、PCIのI/Oボード、PCカードのI/Oカード、USB入出力モジュールなどを取り上げます。
  • 1冊
    ¥3,600(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 TinyマイコンにおけるR8C/Tinyの位置付け 第2章 組み込みマイコンとしてのR8C/Tiny 第3章 R8C/Tinyシリーズのアーキテクチャ 第4章 アドレッシングと命令セットの特徴 第5章 R8C/14~R8C/17の概要とクロック発生回路、リセット機能の詳細 第6章 R8C/14~R8C/17の電圧検出回路、プロテクト機能、プログラマ入出力ポートの詳細 第7章 R8C/14~R8C/17のタイマX、タイマZ、タイマCの詳細 第8章 R8C/14~R8C/17のシリアル・インターフェース、A-Dコンバータの詳細 第9章 R8C/14~R8C/17のWDT、外部割り込みの詳細とフラッシュ・メモリの書き換え方法 第10章 R8C/14~R8C/17のチップ・セレクト付きクロック同期型シリアルI/O(SSU)の詳細 第11章 R8C/14~R8C/17のI2Cバス・インターフェース(IIC)の詳細 第12章 R8C/10~R8C/13グループの概略 第13章 R8C/Tinyの開発環境 第14章 R8C/Tinyの命令一覧 本書で取り上げているR8C/TinyマイコンR8C/14~R8C/17は、20ピンと少ピンでありながらCPUコアに乗算器を搭載し、フラッシュ・メモリを内蔵する高性能16ビット・ワンチップ・マイコンです。トランジスタ技術2005年4月号の付録マイコン基板に採用されたことにより、アマチュアからプロまで広い層に支持されている今最も話題のワンチップ・マイコンの一つです。 本書では、CPUコアR8Cをはじめとして、高速オンチップ・オシレータ、電圧検出回路、パワーONリセット、データ・フラッシュ、多機能タイマ・ユニット、10ビットA-Dコンバータ、ウォッチ・ドッグ・タイマなどの高機能周辺回路について余すところなく詳細に解説しています。
  • 1冊
    ¥2,600(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】第1章 PICマイコンはどんなコンピュータか知るワンチップ・マイコンPICシリーズの概要第2章 メーカが無償で提供する開発環境をインターネットでダウンロードソフトウェアの開発環境を準備する第3章 PC上で作ったプログラムは、PICプログラマを用いてPICのフラッシュROMに書き込むAKI-PICプログラマ・キットの製作第4章 PICを使いこなすための基礎LEDの点灯によるベーシックな開発手順を理解する第5章 初めてのPICプログラミングMPLAB IDEを使ってテスト・ボードのプログラムの作り方を確認する第6章 テスト・ボードでPICの各機能を確認、まずタイマから動かしてみるPIC16F877Aの基本的な機能とタイマを理解する第7章 制御、計測などに対応できるよう豊富な割り込み源を活用するPICの割り込み処理について理解する第8章 タイマだけでは手が届かない処理もCCPと組み合わせて実現キャプチャ・コンペア・PWM(CCP)の使い方第9章 LCDディスプレイに表示して情報をわかりやすくLCDディスプレイに表示するためのプログラミング第10章 USARTで接続できるとパソコンと会話ができるシリアル通信を行うPICのUSARTの使い方第11章 ピン数の少ないPICにメモリなどをつなぐ機構が用意されているSSP(Synchronous Serial Port)を使って周辺デバイスを拡張する第12章 アナログを扱えば応用範囲が広がるA-Dコンバータの使いこなし第13章 小容量のフラッシュROM/EEPROMをうまく使えば、ワンチップでもかなりのことが実現できる内蔵フラッシュROM/EEPROMの読み書きとAタイプで追加された機能 本書はマイクロチップ・テクノロジー社のPICというマイコンを使用してコンピュータを自作します。そのコンピュータは、実験に役立てたり身の回りの器具や機器を制御できます。 初めてPICを手にする方にはその基本的な構成の理解から始まり、実際にプログラムを作り動作させるまで、実例をもって説明します。PICのもつほとんどの機能について説明しているので、PICを扱ったことがある方には、PICのハンドブックとして利用できます。 本書で、PIC自体の使い方をマスタすれば、メカと組み合わせて、さまざまなアイデアを実現できるでしょう。 子供が積み木やブロックで懸命にいろいろなもの作り飽きないように、『ものづくり』というものは大変楽しいことです。人間はいろいろなものを作ってきました。メカニカルなカラクリから電子制御へと移り変わってきました。現在その最先端がコンピュータで、また一番多く使われているのもコンピュータです。このコンピュータの仕組みを理解し、利用しない手はありません。今の便利な機器はマイコンが内蔵され、より価値あるものになっています。ものづくりの中心はコンピュータです。 PICは数百円で手に入るコンピュータなのです。しかもハードもソフトもすべてひとりで作り、動かすことができる規模です。それでいて、センサの入力、十数個のスイッチのON/OFFなどで、いろんなものを便利にできる能力をもっています。仕事で使うばかりでなく、ポケット・マネーで自分のために作れるコンピュータ・システムです。バブルにおどらされた十年ですが、今後の再生は『ものづくり』の復権がキーです。本書が読者諸兄の座右に置かれ、仕事ばかりでなく豊かな余暇の『ものづくり』の電子工作にも、役立つものになることを願っています。
  • 1冊
    ¥2,400(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    【目次】第1章 ハード&ソフトの設計・製作の考え方や手順に重点を置いて解説電子工作を始める前の準備第2章 インターフェース回路を理解するI/Oポートのしくみと予備知識第3章 高性能16ビット・コア・マイコンの全容PIC18F452の機能を理解する第4章 開発に使うためのC言語を詳細に解説C言語の文法と記述法第5章 使い方を学ぶ練習プログラミングFED WIZ-Cの使用法の習得第6章 ハードウェアとソフトウェアのトレードオフを考えた設計とはディジタル・クロック設計の過程と部品の選定第7章 イベント・ドリブンな組み込み系ソフトウェアの設計とプログラミングディジタル・クロックの動作と操作系をプログラミングする第8章 具体的なデバッグ手法とその原因デバッグの考え方とそのセオリをマスタする第9章 パソコンと通信する方法機能を拡張するシリアル通信とコマンド処理第10章 14ビット・コア・マイコンの応用PIC16F88を使った太陽電池式バッテリ自動充電器の製作 小規模な組み込み機器の開発にPICは最適です。ハードウェアの制御にはもってこいのC言語がPICでも手軽に利用できるようになっています。 本書ではC言語コンパイラの一つであるFED社のWIZ-Cを使って、開発の過程を学んでいきます。アセンブラのようにPIC自体に精通していなくても、WIZ-Cのインテリジェントな機能を活用すれば、作りたいものをすばやく実現、デバッグできることを具体的に解説します。
  • 1冊
    ¥2,800(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 イントロダクション H8/3694FとH8マイコン基板について-------------- 基礎編-------------- 第1章 お話「マイコン」入門 第2章 プログラミング言語の基礎とモニタ・プログラムの書き込み 第3章 はじめてのマイコン・プログラミング 第3章 Appendix マイコンで必要となるC言語プログラミングの基礎知識 第4章 モニタ・プログラムの使いかたとデバッグ手法 第5章 マイコン・プログラムのROM化手法 第6章 マイコンに欠かせない機能「割り込み」をマスタする-------------- 応用編-------------- 第7章 I/Oポートを使った入出力のテクニック 第8章 内蔵A-Dコンバータを活用するテクニック 第9章 タイマ機能と外部信号割り込みのテクニック 第10章 CPUファン・コントローラの製作-------------- 製作編-------------- 第11章 電光掲示板の製作 第12章 PS/2キーボード・インターフェース対応バーコード表示器の製作 第13章 エンベロープを可変できる電子オルゴールの製作 第14章 換気扇コントローラの製作 第15章 鉄棒の空中浮遊装置の製作 第16章 ポール・スラローム・ロボットの製作 第17章 ニカド/ニッケル水素蓄電池の急速充電器の製作 第18章 リモコン電子ボリュームの製作 第19章 ステレオ・レベル・メータの製作 第20章 赤外線リモコン・レシーバの製作 第21章 イベント・タイマの製作 第22章  加速度計の製作-------------- 解説編-------------- 第23章 H8/3694Fマイコンの基礎知識 第24章 オンボード書き込み/消去の基礎知識 第25章 低消費電力モードの基礎知識 第26章 ウォッチ・ドッグ・タイマの基礎知識 第27章  シリアル通信機能の基礎知識 第28章  I2C通信機能の基礎知識 本書は、H8マイコン基板を動かしながら、プログラミングの基礎からマイコンの応用テクニックまでをマスタする入門書です。 基礎編と応用編では、プログラミング言語の基礎知識とマイコンの開発環境の整備、さらにファン・コントローラの製作を例にとって、周辺回路を作りながらハードウェアを制御する力を少しずつ養っていきます。 製作編では、H8マイコン基板を使って各種の応用回路を製作し、H8マイコンの機能を使いこなすテクニックを解説します。 解説編では、上記で解説しきれなかった周辺モジュール機能を取り上げ、H8/3694Fマイコンをより使いこなせるように解説しました。
  • 1冊
    ¥2,200(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    【目次】 第1章 いかにしてバグの原因を突き止めるか 第2章 システム・デバッグのためのハードウェア基礎の基礎 第3章 必要とされる設計書の作り方 第4章 プログラミングにおけるよいデータ構造とは 第5章 アルゴリズム論の落とし穴--テーブルの効用 第6章 演算量を削って最適化設計 第7章 最適化設計とテスト 第8章 効率のよいテスト・ケースの考え方と作り方 第9章 ミスを引き起こさないバージョンの管理の方法 第10章 形骸化しないソース・コード規約の作り方 第11章 工程管理の虚像と実像 第12章 外注管理のいま 第13章 工学の知とは何か 本書は、「組み込みシステムでロジカル・シンキングしてみよう」というコンセプトの本です。組み込みシステムの実際の開発で問題となるような事例を多数あげ、どのような考え方をすれば解決策が導けるかを解説しています。 本書には、筆者の鍛え上げたロジックと現場の経験による、組み込みシステムの開発のヒントと知恵が多数掲載されています。実際に組み込みシステムを開発されている方にも、これから開発をされる方にも役立つ1冊となるでしょう。
  • 1冊
    ¥2,800(税抜)
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    プログラミングにおいて、実行ファイルを作成するには「リンク」の作業が必要になります。さらにその実行形式を実際に動作させるためには「ロード」の作業が必要です。 本書では、リンクとロードについて、実践を交えながら説明します。コア・ダンプからの実行再開やリンカの自作など、興味深い実験も行います。目次第1章 リンカとローダの役割第2章 ELF形式の解析第3章 ライブラリ・アーカイブの解析第4章 実験――リンカで遊んでみよう第5章 リンカ・スクリプトの役割と動作第6章 リンカ・スクリプトを使った実験第7章 コマンド・ライン指定による動作の違いとリンカの利用法第8章 ローダの原理と簡易ローダの作成第9章 コア・ダンプの解析第10章 簡易リンカの作成第11章 共有ライブラリの使い方
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    ¥3,000(税抜)
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    【目次】 第1章 仮想化ソフトウェアでできること 第2章 仮想化ソフトウェアXenServerとは 第3章 XenServerにおける仮想化の実装とインストールの考え方 第4章 XenServerのインストール準備 第5章 XenServerのインストール 第6章 管理ツールのインストール 第7章 管理ツールによるXenServer設定概要 第8章 仮想マシンの作成とLinuxのインストール 第9章 仮想マシンのテンプレート化 第10章 仮想マシンにXenSource Toolsを導入 第11章 トライアル・ライセンスの取得 第12章 共有ストレージを設ける 第13章 仮想マシンを共有ストレージへコピー 第14章 2台目のXenServerホストを追加する 第15章 XenMotionによる仮想マシンの移動 第16章 仮想ネットワークの利用 第17章 エクスポートとインポート 第18章 仮想マシンの作成とWindowsのインストール 第19章 Windowsの仮想マシンとXenSource Tools 第20章 仮想マシンのパフォーマンスとシステム構築 第21章 仮想化のこれからを考える 仮想化OS XenServerの基礎と活用 XenServerは、1台のパソコンにおいて、WindowsやLinuxなど複数のOSを同時に稼働させられる仮想化ソフトウェア(オープンソース)です。インストールは簡単かつ短時間で可能で、1台のハードウェア上に複数の独立した仮想マシンを作れるため、特に複数のハードが必要だったサーバー運営おいては省エネ、省スペース化が図れます。またハードウェアの変更に際しても、次のハードウェアに依存しないのでシステムの引っ越しが容易です。 本書はXenServerインストールから運営管理まで詳細に解説しています。
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    ¥2,600(税抜)
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    【目次】 第1章 Windows Server 2008の概要 第2章 インストールとサーバーの作成 第3章 サーバー管理 第4章 Active Directoryドメインサービス 第5章 オブジェクト管理 第6章 ファイルサービスと印刷サービス 第7章 Server Core 第8章 ポリシー管理 第9章 クライアント接続 第10章 PowerShell 本書はWindows Server 2008で社内ネットワークを構築する方を対象としています。Windows Server 2008のインストールからActive Directoryの設計・導入、ユーザ作成・グループ作成・組織単位(OU)作成といった「オブジェクト管理」、従業員のアクセス管理や制限を行う「ポリシ管理」、ファイルサーバやプリントサーバの作成、分散ファイルシステムや名前空間の設定方法などについて、しくみと具体的な操作方法をまじえてやさしく解説しています。また、Windows Server 2008で新たに実装されたServer CoreやWindows PowerShellについても触れています。さらに姉妹本「Windows Server 2008サーバ構築ガイド」をご覧いただくと、支店や支社から本社ネットワークにつなぐ方法、インターネットサーバの構築方法、ネットワークアクセス保護 (NAP)などの方法が学習できます。
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    ¥2,800(税抜)
    メーカー名:
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    【目次】 第1章 産業用イーサネットの概要 第2章 イーサネットの基礎 第3章 産業用イーサネットで使用される技術 第4章 産業用イーサネットのネットワーク設計 第5章 産業用イーサネット規格 本書は、産業用イーサネット(Industrial Ethernet)を包括的に捉え、現在オープン規格化されている主要な産業用イーサネット(EtherNet/IP、Modbus TCP/IP、PROFINET、FL-net、MECHATROLINK-III、CC-Link IE、HSE)の技術解説をしています。また、多くの産業用イーサネットが標準のイーサネット技術を利用していることから、産業用イーサネットを理解する上で必要となる基礎的なイーサネット技術を始め、各種の通信プロトコルや通信サービスについても解説を加えた入門書となっています。さらに、ITネットワークと産業用ネットワークを融合させるネットワークの設計方法についても述べています。
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    ¥2,800(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 サーバの信頼性向上対策 第2章 インターフェースの冗長化・負荷分散 第3章 IPデータグラム送受信パス(経路)の冗長化・負荷分散 第4章 ストレージの冗長化・負荷分散 第5章 サーバ監視 第6章 サーバのセキュリティ 第7章 セキュアOS 第8章 その他 本書は、Linux(CentOS)で高信頼なサーバを構築する方を対象としています。本書では、インターネット接続のLinuxシングル・サーバに焦点を当ています。ネットワークの負荷分散や機能分散、冗長化、稼動監視、さらに、セキュリティなどの信頼性向上のための対策をイーサネットやIPネットワーク、データ管理I/O(入出力)などのインフラ、そして、アプリケーションの面から解説しています。信頼性対策において、個々の技術を関連させて併用させる場合、一種の矛盾あるいは障害などの問題が発生してしまう場合があります。そこで、本書では個々の技術を解説すると同時に、そうした技術間の関連についても解説しています。
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    ¥3,600(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 クラスタリング・システムの信頼性を高める技術 第2章 Poundによる冗長化と負荷・機能分散 第3章 LVS(Linux Virtual Server)による冗長化と負荷・機能分散 第4章 さまざまな方法で実現する冗長化と負荷・機能分散 第5章 シェアリングとミラーリング 第6章 ネットワーク監視 第7章 統合運用管理ツールHinemos 複数のコンピュータを接続して、一つの大きなコンピュータとして利用するクラスタリング・システムは、今日ではネットワークにおいて常識となっています。 本書は、このクラスタリング・システムにおいて高信頼性を得る仕組みについて解説しています。具体的には、アベイラビリティの監視、冗長化や負荷/機能分散、シェアリング、ミラーリング、同期、そしてリソースやサービスの監視などを行うためのソフトウェアの紹介とその使い方、設定方法などを詳細に説明しています。
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    ¥2,600(税抜)
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    【目次】第1章 各インターフェースの用語や動作原理を理解する1、2、3線シリアル・インターフェースの基本第2章 実験環境や製作するボード、ツールについて説明I2C/SPI/1-Wireの各実験環境の準備第3章 LCDの表示やスイッチ入力など基本的なプログラムも作り込む実験で使用するPICを搭載したマイコン・ボードの製作第4章 基本プログラムを作成し動作をチェックする実験で使用するH8を搭載したマイコン・ボードの製作第5章 専用ハードウェアを使わずにI2CのEEPROMにアクセスするソフトウェア制御によるI2Cマスタ(PIC/H8)第6章 PIC内蔵のI2C制御ハードウェア(MSSP)を使用したI2Cマスタ制御プログラムの作成ハードウェア制御による I2Cマスタ(PIC)第7章 PIC内蔵のI2C制御ハードウェア(MSSP)を使用したI2Cスレーブ制御プログラムの作成ハードウェア制御によるI2Cスレーブ(PIC)第8章 専用ハードウェアを使用しないI2Cスレーブ・プログラムの試作ソフトウェア制御によるI2Cスレーブ(PIC/H8)第9章 H8/3664内蔵のI2Cインターフェース・モジュールを使用したI2Cマスタ制御プログラムの作成ハードウェア制御によるI2Cマスタ(H8)第10章 H8/3664内蔵のI2Cインターフェース・モジュールを使用したI2Cスレーブ制御プログラムの作成ハードウェア制御によるI2Cスレーブ(H8)第11章 二つのPICボードをMSSP使用のSPIインターフェースで接続して通信の実験を行うハードウェア制御によるSPIマスタ/スレーブ(PIC)第12章 ソフトウェアで制御するSPIマスタ/SPIスレーブ・プログラムの作成ソフトウェア制御によるSPIマスタ/スレーブ(PIC/H8)第13章 1-Wireマスタ制御プログラムを作成して温度センサDS18S20を制御するソフトウェア制御による1-Wireマスタ(PIC/H8)第14章 PICのCコンパイラを使ってドライバを作成し、応用プログラムに利用するPIC C言語による制御第15章 C言語プログラムで制御するI2C/SPIの応用例I2C/SPIによる 7セグメントLED数値表示器第16章 SPIインターフェースの応用例ディスクリート・パーツでディジタルI/Oボード(SPI-DIO)を製作第17章 2か所の温度が測れるI2Cインターフェースの応用例I2Cデバイスを応用した温度ロガーの製作第18章 PIC+1-Wireデバイスの応用DS2751を使った評価用バッテリ・モニタと充/放電器の製作 自動車や家電の中には、目に見えない形で多くの通信機器が内蔵されています。現在ではシリアル・インターフェースが主流になっていますが、本書では、マイコンとペリフェラル間というような比較的近距離で使われるI2C、SPI、1-Wireの3種類のシリアル・インターフェースに関して、PICとH8の両マイコンを使った実際の使用方法やプログラミングについて解説しています。それぞれについて、CPU内蔵のハードウェアで制御するプログラムと、ハードウェアを使わずにソフトウェアで機能を代替するプログラムを作成しました。また、SPIディジタルI/Oボードや7セグメントLEDの制御などのハードも作ります。
  • 1冊
    ¥3,200(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    【目次】イントロダクションマイコン・インターフェースのためのPICマイコンの概要と開発環境第1章 出力ポートの特性、出力電流を増やす、高電圧や負電圧の出力、パルス出力出力ポートのインターフェース第2章 入力ポートの特性、高電圧の入力、コンパレータ、エッジ検出など入力ポートのインターフェース第3章 汎用ロジックICによる出力数の拡張や専用ICによる拡張方法ポート数を拡張するインターフェース第4章 リレー、フォト・カプラ、iCouplerトランス、商用交流制御など絶縁インターフェース第5章 LED、LCD、蛍光表示管、スイッチ、キーボード、可変抵抗、サウンダなどフロント・パネル・インターフェース第6章 各種A-Dコンバータ、アナログ入力の増幅・切り替え・演算、絶縁型インターフェースなどA-Dコンバータとアナログ入力のインターフェース第6章AppendixPICマイコンの内蔵A-Dコンバータについて第7章 各種D-Aコンバータ、電子ボリューム、絶縁型D-Aコンバータ、信号の絶縁出力などD-Aコンバータとアナログ出力のインターフェース第7章AppendixPICマイコンの内蔵PWM機能の概要第8章 MicrowireやI2Cによるデータ・メモリの拡張法シリアルEEPROMのインターフェース第8章AppendixPICマイコンのI2Cインターフェースについて第9章 非同期シリアル、パラレル、CAN、USB、Ethernetなど周辺機器との通信系インターフェース第9章AppendixPICマイコンの非同期シリアル通信とSPIモードの同期シリアル通信第10章 DCブラシ・モータ、ステッピング・モータ、DCブラシレス・モータ、ラジコン用サーボ・モータモータのインターフェース第11章 温度センサICやサーミスタ、加速度センサとの接続例センサのインターフェース第12章 周波数や周期の測定、PLLやDDSによる信号発生、リアルタイム・クロック、PWMによる定電圧電源や定電流電源測定および信号発生のインターフェース第12章AppendixPAppendix PICマイコンのタイマ1について マイコンのインターフェースは、採用するマイコンが何であれ、同様な回路とプログラムを使い回すことができます。 本書は用途ごとに、基本的で汎用的な定番回路と定番プログラム例(C言語とアセンブリ言語)を数多く集めました。 ポピュラなPIC18系マイコンが題材ですが、他の機種でも汎用的に使えます。プログラム例は、他のマイコン系への移植を考慮して説明してあります。 付録CD-ROMには、本書のソース・リストや開発ツールを収録してあります。
  • 1冊
    ¥2,900(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 AVRマイコンについて 第2章 開発環境について 第3章 ハードウェアの製作 第4章 ソフトウェアの製作 第5章 アセンブラ命令の使い方 第6章 メモリ・アクセス 第7章 割り込みについて 第8章 各機能の使い方 第9章 AVRマイコンを利用した工作例 第10章 C言語による開発AVR GCC(WinAVR) 第11章 AVRを活用するための補足 マイコンが普及し始めた時期に8080A/Z80というマイコンを勉強された方も多いと思いますが、シリアル通信やA-Dコンバータなどを接続すること自体がたいへんなことで、自由に使いこなすことはむずかしかった時代です。今、ワンチップ・マイコンには、組み込みシステムに必要な周辺回路は最初から搭載されていることが多く、必要な機能だけを利用するという使い方が自然です。しかし、機能が多い分、データシートを読むだけでは、なかなか理解が進みません。 本書は、価格が手ごろで入手性のよいAtmel社のAVRマイコンのそれぞれの機能を説明した後、実際に動く回路とシンプルなプログラムを示しながら、実用的な電子工作への道しるべを示します。
  • 1冊
    ¥2,600(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】第1章 信頼性の高い通信を行う中距離マイコン間インターフェースCANとは第2章 CAN専用コントローラを用いて各種マイコンから活用を図るCANコントローラMCP2515の機能第3章 実際にノード間で通信を行うCANノード(ハードウェア)の製作第4章 MCP2515のレジスタを使いこなすCANコントローラの制御プログラム第5章 CANコントローラの制御プログラム基本動作の確認第6章 WinAVR環境でプログラミングAVRでMCP2515コントローラを使う第7章 CANのバスのやり取りを可視化する簡易CANバス・モニタの製作第8章 CAN機器の応用装置を作るシリアル-CANブリッジの製作第9章 複数のノードを一つのCANバスにつないで互いに通信組み合わせ応用例第10章 オープン・ハードウェアのプラットホームで動かすArduinoでCAN制御 車などのノイズの多い場所に使われているCAN通信は、中長距離のマイコンとマイコンをむすぶ通信にも適しています。 本書は、試作に便利なDIPタイプが入手できるコントローラMCP2515/MCP2551を利用して、PICとAVRマイコンで通信する方法を具体的に説明します。ドライバの使い方を説明した後、CANノードをいくつか製作し、複数をつなぎ、通信の実験を行います。また、CANバスの簡易モニタ、シリアル-CANブリッジを製作するので、本書で紹介した以外のいろいろなマイコン/パソコンで活用できます。
  • 1冊
    ¥2,600(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】 第1章 Visual Basic 2008プログラミングの基本 第2章 プログラム基礎編 第3章 プログラム応用編 本書は高校物理で学ぶさまざまなテーマを中心にとりあげ、そのシミュレーションとグラフィックス表示を行うためのプログラミングを分かりやすく解説したものです。使用しているVisual Basic 2008は、旧VersionのVisual Basic 6.0とは特にグラフィックス関連の命令が大きく異なっています。そこで、本改訂新版作成にあたってはこの観点から改訂前のすべてのプログラムを見直すとともに、さらに範囲を広げてテーマを選定しました。付属のCD-ROMにはこれらの掲載ソース・リストを収録しています。 なお、本書は、プログラミング入門シリーズの「Visual Basicでわかる物理」(CQ出版社、2003年2月初版発行)の内容を大幅に見直して作られました。 「真空中の放物運動」「2物体の衝突」「2電荷による電界の電気力線や等電位線」「時間的に変化する波動のアニメーション」「水素原子の電子雲モデル」「気体分子運動モデル」などの描画法について、具体的な計算法とともにグラフィックス・プログラミングの紹介を行っています。収録プログラムの教育現場での活用、Visual Basicの基礎的な学習に最適です。
  • 1冊
    ¥2,200(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】第1部 動画処理のための準備 第1章 動画処理の周辺 第2章 Windowsプログラミングの準備 第3章 画像処理入門第2部 動画を扱う技術 第4章 動画データ 第5章 Video For Windows 第6章 DirectShow 第7章 動きをとらえる 第8章 実時間処理を行う C言語を学び、hello worldを表示してもWindowsのアプリケーションは作ることができません。本書は、パソコンとビデオ・カメラを使ってリアルタイム・キャプチャを行うまでを、簡潔なC/C++言語で書かれたサンプル・プログラムを使って解説します。プログラムは、最小限の労力でWindowsアプリケーションが作れるように、工夫したものになっています。動画は、静止画の集まりです。ですから、静止画の扱いにも触れます。動画では、動画データの相関処理、重心の追跡、リアルタイム差分、複数カメラからのキャプチャ、連続輝度計算など、応用の利く事例が満載です。 本書は、TRY!PC 2003 Spring 「動画処理とWindowsプログラミング」に加筆したものです。 プログラミング環境について:マイクロソフト社のVisual C++ 2005あるいはVisual Studio 2005、Visual C++ Express Edition
  • 1冊
    ¥2,400(税抜)
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    CQ出版
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    【目次】第1章 組み込みシステムの中核を担うマイクロコンピュータの構造第2章 AVRファミリと開発環境、テスト用ハードウェアを用意最小限のハードウェアでAVRを動かす第3章 I/Oポート、タイマ、割り込み、PWMAVRの基本機能を知る第4章 基本的な機能を確認するためにATmega8系実験ボードを作る第5章 アナログ信号を扱うためのA-D変換の使い方第6章 非同期通信とI2Cについて知るシリアル通信をマスタする第7章 バスの動作を理解するために外部メモリ・インターフェース第8章 アプリケーションの事例から利用方法を学ぶAVRを活用する小品集第9章 身近になったハイテク部品を駆使するリモコン・カメラ・カーを作る 本書はAtmel社の8ビット・マイクロコントローラAVRを使って、電子工作から組み込みシステムの基礎に至るまでの様々なマイクロコントローラの利用技術を、実例を示しながら体験的に習得できるように構成されています。いわゆる通の間では人気の高いAVRですが、その洗練されたアーキテクチャと開発環境も含めた使い勝手がよく、とくに小規模で高速性を要求されるような用途においては、一度は試してみる価値はあると思います。また、マイコン・ビギナ向けエントリ・チップとしてもお勧めです。 本書はAVRの機能解説部分と使用例解説部分で構成されています。 機能解説ではATtiny2313/ATmega48/ATmega162を使った評価ボードを設計、製作し、そのボードを使ってAVRの一連の外部機能、パラレルI/O、シリアルI/O(UART、I2C)、タイマ、PWM、割り込み、A-D変換、外部メモリ・インターフェースについて紹介します。そのあと、使用例の解説としてATtiny2313/ATtiny26/ATmega168を使った小品を紹介します。これらは電子工作講座などで使用できるように、短時間で製作可能なシンプルな構成で、かつ楽しめる題材になるよう工夫しています。 最後はATmega128をコントローラとして使い、CMOSカメラ・ユニットと無線LANを組み合わせたリモコン・カメラ・カーの設計、製作について紹介し、AVRを使ったシステム構築法について理解を深めます。
  • 1冊
    ¥2,400(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    【目次】第1章 I2Cの概要と実験、開発環境I2Cインターフェース・デバイスの導入第2章 パソコンからI2Cデバイスを制御非同期シリアル-I2Cブリッジの製作第3章 I2Cスレーブ・コンポーネントの製作I2Cコンポーネント第4章 C#言語を使ったWindowsアプリケーションを作成するWindowsアプリケーションの作成第5章 温湿度を計測して記録し、ヒータ制御を行う温湿度ロガーの製作第6章 温湿度ロガーを制御するWindowsアプリケーションを作成する温湿度ロガー制御用アプリケーションの作成第7章 RCサーボ・モータを利用したIPカメラ用雲台を製作カメラ雲台の制御第8章 カメラ雲台を制御するWindowsアプリケーションを作成するカメラ雲台制御用アプリケーションの作成 オランダのフィリップス社が提唱する2線式の同期式シリアル通信インターフェースI2Cは、携帯やパソコン内部では標準的に使われています。本書では、LCD表示やキー入力といった単機能のサブ・コントローラを製作して、それらをI2Cインターフェースによって組み合わせた制御装置の製作例を解説します。製作する装置は、温湿度ロガー(温湿度の測定と、それを記録)と、カメラ雲台コントローラ(IPカメラの雲台をシリアル通信で操作)の二つです。 また、Microsoft社から無償で提供されているVisual Studio2005の構成アプリケーションの一つである、Visual C# 2005 Expressをインストールし、パソコン側からサブ・コントローラを制御する開発事例を解説します。
  • 1冊
    ¥2,200(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    【目次】第1章 初めてLinuxにふれる人もここからスタート玄箱PROにDebianを入れよう第2章 玄箱PRO活用の第一歩Debian環境を整えよう第3章 Debian環境で遊んでみるミュージック・サーバに仕立てる第4章 KURO-RSで応用範囲を広げる学習型赤外線リモコンで遊ぼう第5章 外部からの入出力をマスタするシリアル・ポートで遊ぼう第6章 音楽は友達lcdprocを利用して液晶/VFDで遊ぼう 家庭内サーバとして利用できる玄箱PROですが、Linuxをカスタマイズできるため、ファイル・サーバのNASとしてだけでなく、アプリケーション・ソフトをインストールするといろいろな使い方ができます。 本書は、外部にセンサやI/O、液晶ディスプレイやオーディオ・アンプをつなぐことによって、より遊べる範囲を広げています。それぞれの工作については、具体的な手順を示してありますから、遊びながらLinuxに慣れていくことができます。 玄箱PROは、高速なARMプロセッサを使った低価格組み込みボードとして利用することもできます。本書では、ディープな使い方ではありませんが、LinuxからI/Oを活用する事例として役立つ記事が満載です。 なお、本書では玄箱PROを利用していますが、ほとんどの話題はパソコンにインストールしたDebianでも利用ができます。また、多くのプログラムは、そのまま、もしくは少しの変更で、ほかのディストリビューションのLinuxやFreeBSD、NetBSDなどでも動作します。玄箱PROを持っていないという方も、ぜひお楽しみください。
  • 1冊
    ¥3,600(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    あるときはmbed,あるときはARMデバッガ,あるときはUSB I/Oアダプタイントロダクション マイコン開発入門の新定番?トラ技ARMライタ誕生!至れり尽くせり!次世代の高速開発環境mbedに対応ARMデバッガ,USBアダプタ,さらに機能拡張も使い始める前にまずは知っておきたいこと第1章 トラ技ARMライタの仕様とハードウェアの詳細基本スペックトラ技ARMライタの仕上げ方第1部 オンライン開発環境mbed導入編部品と同じようにプログラムを選んでつなげば動いてくれる第2章 誰でも簡単!サクッと系マイコンmbed事始めマイコン開発は相変わらず面倒くさい!自作する部分が多すぎるいいぞ!至れり尽くせりマイコン開発環境“mbed”見参うまい話の裏側…楽チン開発の理由(1)うまい話の裏側…楽チン開発の理由(2)うまい話の裏側…楽チン開発の理由(3)mbedディジタル温度計の製作(1)インスタンスの制作mbedディジタル温度計の製作(2)アプリケーション・プログラミング理想郷を目指して…mbedの今後に期待ARM社やマイコン・メーカ各社の涙ぐましい支えがあってこそ第3章 サクッと開発できるmbedのメカニズムうまい話には裏が…ご安心ください,ちゃんと理由がありますmbedのソフトウェア開発環境増殖中!31種類のmbed対応ボードパソコン-USB-マイコンの通信を実現する方法mbed対応のマイコン基板は自炊できる…mbed HDKを使うAppendix1 クラウドで!ブラウザで!公式サイトdeveloper.mbed.orgの歩き方でき合いプログラムを書き込むだけ!第4章 嘘みたい…mbedで10分Lチカ[準備1]ユーザ・アカウントを登録する[準備2]mbed指定マイコン・ボードを選んで登録する[動作確認]Lチカ・プログラムを作るGPIOよし!PWMよし!UARTよし!USBよし!割り込みよ~し!第5章 Lチカ以外も全部OK!でき合いプログラムで即動マイコンの周辺回路を動かすLチカ・プログラムをインポートする【テスト運転1】GPIO回路【テスト運転2】タイマ回路【テスト運転3】UART回路【テスト運転4】USB回路【テスト運転5】割り込み回路応用!割り込み回路+タイマ回路を使った周波数カウンタ第2部 電子工作応用編血管の弾力性や心臓の拍動をパソコンでチェック!第6章 LED&光センサ一体ICで作る「指タッチUSB脈波計」本器のあらまし測定原理ハードウェアソフトウェア24ビットA-D変換とソフトウェアLPFでほんのわずかな変化も逃さない第7章 0.001℃分解能で気配もキャッチ!「超敏感肌温度計」こんな装置本器の実力ハードウェアソフトウェア電圧/温度/湿度/照度/気圧をA-D変換して無線で送信第8章 スマホでチェック!Bluetooth環境センサ・プローブSTEP1:回路を組み立てるSTEP2:LPC11U35のプログラムを作るSTEP3:スマホのアプリケーションを作るSTEP4:動かしてみる画像データの抽出/蓄積/転送をCPLDで制御して10fps出力を実現第9章 レンズ付き撮像素子搭載!SPI出力3cm角のビデオ・カメラ製作したビデオ・カメラ・モジュールVCAMBのハードウェアキーパーツイメージ・センサが出力する画像データのフロー制御回路カラー・モニタ付きセキュリティ・カメラを試作ソフトウェアの工夫だけで表示速度を上げるAppendix 2 付属基板「トラ技ARMライタ」で作るUSB-UART変換アダプタ第3部 デバッガ活用編マイコンの中身が手に取るように見えてくる第10章 プログラムの間違い発見器「デバッガ」を作るSTEP1:USB-JTAG変換ファームウェアを書き込むSTEP2:トラ技ARMライタにターゲット・マイコンをつなぐSTEP3:電源電圧を確認するSTEP4:パソコン側の開発ツールLPCXpressoでデバッグ用プロジェクトを作るSTEP5:プログラムを修正するNXP/ST/フリースケール…なんでも来い!全Cortex-M系ARMマイコン対応第11章 開発ツールMDK-ARMで作る最強デバッグ環境MDK-ARMをインストールするターゲット1:STマイクロエレクトロニクスのマイコン・ボード「STM32F3Discovery」ターゲット2:フリースケール・セミコンダクタのマイコン・ボード「MKL25Z128VLK4」A?R?M?マルチ・コア?メーカ?もう関係ない…第12章 一人1台!全Cortex ARMマイコン対応デバッガのしくみナンテ素晴らしい!全Cortex-M対応のデバッガを自作できる時代マイコンのデバッグ用インターフェースの歴史JTAGがデバッグ専用に進化!SWD誕生ARM専用のデバッグ・インターフェースADIv5誕生USB-JTAG/SWDインターフェース・ファームウェアCMSIS-DAPのしくみと働きNGX社製ボード用に作られたCMSIS-DAPをトラ技ARMライタにチューニング第13章 トラ技ARMライタ用デバッガ・ファームウェアができるまでSTEP1:CMSIS-DAPのカスタマイズの準備STEP2:CMSIS-DAPをトラ技ARMライタのハードウェアにチューニングSTEP3:できあがったファームウェアをビルドする■関連記事【8ピンDIP ARMエントリ・キット】
  • 1冊
    ¥3,800(税抜)
    メーカー名:
    CQ出版
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    アナログもディジタルもソフトウェアも…マウス・クルクル好き放題!本書には、以下の付録が付属しています。サイプレス社-->PSoC 5LP(CY8C5868AXI-LP035) 搭載マイコン基板各種開発ツールやドキュメント、本書掲載のサンプル・プロジェクト・ファイル一式を収録したDVD-ROM本書の解説を読み進めながら、付属マイコン基板の動作を確認していくことによって、読者の手によってオリジナルのプロジェクトを制作することができるようになります。第1部 付属基板でできることPSoCファミリ内最高のPSoC 5LPデバイスがあなたの手に第1章 フルスペック版PSoC 5LP評価ボード誕生!第2部 搭載デバイスPSoC 5LPの基礎知識エンジニアの創造力が試される広大な宇宙空間…それがPSoCだ!第2章 PSoCとは何か?PSoCファミリのフラグシップ製品をじっくり眺めてみよう第3章 PSoC 5LPデバイスのハードウェア研究よりどりみどりの機能モジュール群第4章 PSoC 5LPコンポーネント図鑑デバイスと一体となった強力な統合化開発環境第5章 PSoC 5LP開発環境“PSoC Creator”の概要第3部 付属基板でPSoCワールド初体験最強デバイスPSoC 5LPに自由にプログラムを書き込んでデバッグできる基板第6章 付属基板PMBのハードウェア詳説Appendix 逆流防止機能付きCMOS LDOレギュレータXC6227さっそくPMBを動かしてみよう第7章 開発ツールのインストールとPMBの動作確認RTOSベースでソフトウェア開発をしよう第8章 PSoC 5LPのソフトウェア構造Lチカにこそ,侮れない大切な魂が宿る第9章 LEDチカチカあれこれパソコンとのシリアル通信を便利なUSB経由で実現第10章 USBUART通信の実験ディジタル・フィルタ・ブロックのアセンブリ・プログラミング入門第11章 IIRフィルタで正弦波を発生させる中波放送の電波をダイレクトにディジタル信号処理第12章 SDR型AMラジオを作る
  • 1冊
    ¥1,800(税抜)
    メーカー名:
    リックテレコム
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    IchigoJamは手のひらサイズの“こどもパソコン”。モニタとキーボードと電源をつなげば、BASICプログラミングで遊べます。本書では主人公の小学生ランが1500円の「組み立てキット」を自作。楽しい仲間たちに教わりながら、初歩の「でんし工作」にチャレンジします。【内容詳細】本書は序章のあと、プリント基盤の説明から入り、パーツを1つ1つハンダ付けしていきます。次の章ではBASICコマンドを、これまた1つ1つ打ち込んでみます。そこから簡単なゲーム作り、入出力制御、電子工作の世界へと、次々にこどもたちを手引きしていきます。IchigoJamならではの手軽さを、おとなも一緒に楽しんでください。■IchigoJamとは?初心者向けプログラミング言語BASICを現代風に復活させた、こども用プログラミング専用マイコンボードです。テレビとキーボードと電源をつなぐだけのシンプル構造。完成品のほか、自分で作る「組み立てキット」やオプションパーツが用意されています。インターネットへ接続しないので親御さんも安心。色々な電子機器をつないで動かすプログラミングに、集中できる設計になっています。■著者プロフィール株式会社Natural Style「ファッションECサイトへの技術提供」「ファッションアプリの制作」「玩具キャラクターを用いたゲームアプリ制作」など、ソフトウェア制作を事業の中心とする会社。2006年、福井県福井市に設立。最近は「プログラミング・クラブ・ネットワーク」(PCN)のスタッフとして、子どもたちへのプログラミング環境の提供、IchigoJamの制作・販売、IchigoJamを拡張するための様々な「亀の子ボード」の開発などを行っている。【本書の主な内容】第1章 IchigoJamってなんだろう1-1 小さなパソコン1-2 IchigoJamでできること 第2章 IchigoJamを組み立てよう!2-1 IchigoJamのキット2-2 ハンダ付けをしよう!2-3 スイッチオン! 第3章 IchigoJamでプログラミング!3-1 コマンドを使おう3-2 プログラムを作るには?3-3 ゲームを作ろう 第4章 IchigoJamを改造しよう・入門編4-1 回路を追加しよう4-2 ポートとコマンド4-3 改造したIchigoJamでプログラミング 第5章 IchigoJamを改造しよう・上級編5-1 おなら発見機を作ろう5-2 ビンタマシーンを作ろう5-3 PanCakeを使ってみよう おまけIchigoJam BASICリファレンス ver.1.1 ほか
  • 1冊
    ¥2,300(税抜)
    メーカー名:
    リックテレコム
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    納期:
    商品説明
    IchigoJam(イチゴジャム)は、1500円から始められる、かんたんコンピュータ。「すべての子どもにプログラミングを」目的に開発され、BASIC(ベーシック)言語が走るシンプルなパソコンです。レトロな「もぐらたたき」や「ブロック崩し」「シューティングゲーム」などで遊べます。本書は、その中でも厳選したゲーム25本を収録。後半は電子工作。LEDや各種センサ、モーターなどへの接続とプログラミングについて、詳しく解説しています。第1章 IchigoJamにさわってみよう1.1 IchigoJamとは1.2 IchigoJamに必要なもの1.3 IchigoJamの仕様 第2章 BASICプログラミング入門編2.1 BASICとは2.2 LEDを光らせてみる2.3 簡単な計算を行う2.4 画面に文字を表示する2.5 対話モードとプログラム2.6 プログラムの作成と保存2.7 キーボードからの入力と変数2.8 キーボードからリアルタイムで入力する2.9 条件判断を行う(IF)2.10 何回か繰り返す(FOR)2.11 乱数を生成する(RND)2.12 コメント(注釈)を入れる2.13 数当てゲームを作ってみる2.14 コマンドを省略する 第3章 BASICプログラミング中級編3.1 初期化3.2 2進数、10進数、16進数3.3 任意の文字を表示する3.4 配列を使う3.5 サブルーチンを使う3.6 メモリにデータを書き込む3.7 メモリからデータを読み出す3.8 画面上のデータを読み出す3.9 キャラクターパターンを作る3.10 ビット演算を使う3.11 論理演算・論理式3.12 ボタンからの入力3.13 セミグラフィック機能について3.14 音を鳴らす3.15 信号の入出力3.16 エラー処理について 第4章 いろいろ使えるテクニック集4.1 論理式を使ってIFコマンドを省略する4.2 符号を求める4.3 表示と消去を同時に行う4.4 キーバッファクリアとキーリピート4.5 大きなキャラクターを表示する4.6 1行単位で横スクロールさせる4.7 大きなプログラムを作成する4.8 ビットパターンを利用してゲーム画面を作成する 第5章 入力して遊ぼう! ゲーム・その他25 本Game01 簡単なシューティングゲームGame02 潜水艦ゲームGame03 隕石避けゲームGame04 ドライブゲームGame05 音符ゲット(ドットイート型ゲーム)Game06 ナルトロード(障害物避けゲーム)Game07 スカッシュGame08 ブロック崩しGame09 スキーGame10 電車でGOTOGame11 モグラ叩きGame12 イチゴライド(RPG/ロールプレイングゲーム)Game13 音当てゲームGame14 対戦格闘ゲームGame15 スイカキッド(スクロールゲーム)Game16 3Dショット(疑似3Dゲーム)Game17 百烈拳の練習(体感型ゲーム)Game18 イチゴ番(思考型ゲーム)Game19 おみくじGame20 星座の勉強Game21 テロッパーGame22 スカッシュ:アナログジョイスティック版Game23 PCG 定義ツールGame24 IchigoJamを複数台接続して大きな配列を使うGame25 スクリーンセーバー(PanCake) 第6章 電子工作に挑戦!!6.1 電子工作のための準備6.2 IchigoJamの拡張ピン6.3 LEDをつなげる(1)6.4 LEDをつなげる(2)6.5 スイッチをつなげる6.6 ブザーをつなげる(1)6.7 ブザーをつなげる(2)6.8 温度センサーをつなげる(1)6.9 DCモーターをつなげる(1)6.10 ステッピングモーターをつなげる6.11 サーボモーターをつなげる(1) 第7章 I2Cインターフェイスでもっと電子工作7.1 I2Cインターフェイスとは7.2 LCDモジュールをつなげる7.3 温度センサーをつなげる(2)7.4 IOエクスパンダをつなげる7.5 DCモーターをつなげる(2)7.6 サーボモーターをつなげる(2) 第8章 作品にしてみよう!8.1 温度計の構成8.2 温度計のプログラム8.3 温度計の基板製作と前加工8.4 ケースの加工8.5 ケースへの取り付け 付録a.1 外部記憶装置(EEPROM)の使い方a.2 パソコンとのつなぎ方a.3 ファームウェアの書き換え方
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