LPC1549 BLDC Motor Control Kit【OM13068-598】

LPC1549 BLDC Motor Control Kit【OM13068-598】

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1個以上
¥61,900.00(税抜)
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商品説明

LPCXpresso-低価格 開発ツールプラットホーム

【概要】
LPCXpressoは総合開発環境(IDE)とデバッガ付きターゲットボードから構成された、低価格開発ツールプラットホームです。LPCXpressoには、ダウンロードで入手可能な開発環境LPCXpresso IDEとターゲットボードとデバッガーがひとつになったLPCXpressoボードが含まれます。LPCXpressoボードは、Cortex-M3搭載のLPC1769(Ethernet、USB H/O/D内蔵)、LPC1549(mbedサポート、SCTx4、USB内蔵)、 LPC1347/LPC1343(USB内蔵)。Cortex-M0搭載のLPC1227、LPC11U37H(USB、IOハンドラ内蔵)、LPC11U24/LPC11U14(USB内蔵)、LPC11C24(CAN内蔵)、LPC1115/LPC1114、 LPC1104(2x2mm CSPパッケージ)及び Cortex-M0+搭載のLPC11U68(USB内蔵)、LPC812(スイッチ・マトリックス内蔵)があります。

【特徴】
LPCXpresso IDE
LPCXpresso 6から仕様が大幅に拡張されています。
  • 無料版のコード制限が256KBまで拡張
  • C++のサポート
  • CMSIS-DAPデバッガをサポート
  • LPC-Link2でマルチコアでバッグをサポート
  • CMSIS-COREライブラリ・プロジェクト(CMSIS 3.20)を追加
  • ARM7:LPC2000、LPC2900、LPC3000のサポート拡張

LPC-Link2付きLPCXpresso V2ボード
LPC-Link2という3つのデバッガ(CMSIS-DAPデバッガ/J-Link/RedLink)になることのできるデバッガとターゲットが1枚になっています。CMSIS-DAP/J-Linkにもなるので、LPCXPresso IDEだけでなく、KeilやIARの開発環境でもオンボードのLPC-Link2デバッガを使って開発が可能。ピン配は、LPC-Link付き LPCXpressoボードと同様、mbd 及び Xplorerボードとピン互換があり、さらにArudionoシールに対応したコネクタもあります。

【仕様】
Cortex-M3 72MHz
mbedでサポート
LPC-Link2、Arduinoシールド対応
LPC1549JBD100搭載
Flash:256KB、RAM:36KB
USB Device(ROM内にクラスドライバ MSC/HID/CDC/DF)
ISP-USB対応、USBからプログラム書込み可
CANコントローラ(ROM内に CANとCANopen ドライバあり)
ISP-CAN対応、CANからプログラム書込み可
その他ROMにUART/I2C、DMAドライバ など
その他のNXP社パッケージや製品情報はこちらからご覧いただけます→
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マイコンにはこちらの製品もございます。

ARMマイコン PICマイコン AVR 78K
H8 その他のマイコン

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