みんなのobniz入門【ISBN978-4-86594-216-3】

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商品説明

Web技術を活かして 動かせIoT電子工作!


古籏一浩 著
「Webの技術はあるけど、センサーやロボットの制御の仕方が、イマイチわからない!」そう思っている人に最適なのがobniz(オブナイズ)です。obnizはIoT開発ボードで、プログラムを動かすことができます。
Web技術(HTML+CSS+JavaScript)をそのまま活かしてセンサーやモーターを制御できます。そして超簡単に始めることができます。obnizを使い始めるのに、特別なものは何も要りません。必要なのは Wi-Fiと、PCもしくはスマートフォン、電源のみで、すぐに始められます。

●本書の主な内容

第1章 まずは使ってみよう
1.1 obnizとは
1.2 obnizをWi-Fi 接続する
1.3 Webブラウザからobnizを使う
1.4 obnizを他人からアクセスできないようにする
第2章 ブロックエディタを使ってみよう
2.1 ブロックエディタとは
2.2 ブロックの機能と概要
第3章 コードエディタを使ってみよう
3.1 コードエディタ
3.2 リアルタイムに時刻を表示してみよう
第4章 キットを使ってみよう
4.1 ホームキットを使ってカスタムリモコンを作成する
4.2 ロボットキットを使って床拭きロボットを作成する
第5章 様々なセンサーをつなげてみよう
5.1 LEDと圧電スピーカーの制御
5.2 obniz がサポートする各種センサー
5.3 keyestudio 37 in 1 Sensor Starter Kitの利用
第6章 他のIoT 機器とつなげてみよう
6.1 IchigoJamとの接続
6.2 IchigoLatteとの接続
6.3 Orangino(ORANGE pico)との接続
6.4 micro:bitとの接続
6.5 M5Stackとの接続
6.6 Raspberry Piとの接続
第7章 応用してみよう
7.1 電圧計を作成する
7.2 アルコールチェッカーを作成する
7.3 水チェッカーを作成する
7.4 デバイスチェッカーを作成する
7.5 デバイスコントローラーを作成する
7.6 クラウドにデータを保存する
7.7 温度・湿度・気圧データを表示する
7.8 土壌センサーで湿度(水分量)を計測する
7.9 複数のobnizに同じメッセージを表示する
7.10 シェルを利用する
7.11 温度をobnizの画面にグラフで表示する
7.12 サーバーレスイベントを使う
付録
a.1 Raspberry PiとNode.jsでobnizを動かす
a.2 Node-REDでobnizを使う
a.3 obnizのファームウェアアップデート
a.4 ブロックリファレンス
a.5 SDKリファレンス
a.6 SDK パーツリファレンス

【資料】
サンプルコード:13.5MB (2019.10.23更新)

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