PID制御実験基板【Groovy-Quatro】

PID制御実験基板【Groovy-Quatro】

メーカー名:
型番:
GROOVY-QUATRO
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M1
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PID制御実験基板【Groovy-Quatro】の概要

エンコーダ―付きモータをPID制御する実験ボード


PIC18F46K80とL298Nを使用し、UART経由でencoder付きモータを4チャンネルまでPID制御できる実験ボードです。

●特長

・Groovy-IoTとの連携を意識しているので、ケーブルセット一本でスッキリと接続できます。
・取り付け穴の位置をRaspberry Piに合わせているので、そのまま重ねて実装できます。ROS(Robot Operating System)を用いた高機能なロボットを製作する場合は、Raspberry Piを利用するのが便利です。
・サンプルソフトをOSS(オープンソースソフトウェア)として公開しているので、PicKit3などを用いて独自のプログラムを作成し書き込むことができます。
・パワートランジスタのヒートシンクや9軸センサをオプションとして利用できます。これらにより、より安定した高機能なボードとして利用することができます。
・組み込みソフト用のShellとして定評のあるMicroShellの機能の一部を組み込みました。これにより、柔軟なコマンドの拡張が可能です。

【資料】
制御用サンプルソフト
本基板を利用した製作例

在庫店舗※08/12 23時時点の在庫情報です。
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好評発売中
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